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寝取られ女装M夫と奴隷S妻

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奴隷のチェック

P1000215.jpg

こんにちは、藤原夫です。
つゆも中休みで蒸し暑い日が続いてますがお元気ですか?
妻も私も奴隷としてがんばって成長しております。

妻はこの週末ご主人様のところへ行ってその後、由紀子様の家で
遊んできました。
その間の私は厳しくチェックされました。

最近は女児パンツに子供用紙おむつは当たり前なのですが
家に帰ると、ブラをつけて就寝しています。
突起物には貞操帯をつけられ、アナルには5個のゴムボール
がつめられています。

妻が挑発するので、ペニスと貞操帯がすれて出血もしました。
こんなっ格好で妻の帰りを待っているM夫です。

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| | 2008年06月16日(Mon)16:58 [EDIT]


えっ!

まだ、奥さんに発情するの?そんなこと、許されてるの?

挑発されて、反応した突起を、その後、どう処理したんでしょ?

トシS | URL | 2008年06月16日(Mon)21:20 [EDIT]


夫婦で奴隷してます

私も日常も女性の下着を着けています。もちろん妻も公認してくれています。
身体中の無駄毛はすべて剃り上げています。あそこもツルツルにしてあります。
妻も私の懇願を受け入れて、あそこをツルツルにしてくれています。
妻も私も、下着はいやらしい下着しか着けないので、無駄毛がはみ出ないようにしたいと妻には言っているのですが、本当は私を飼って下さっているご主人様の命令なのです。
ご主人様の命令で、公園や映画館で他の男に弄ばれるときに、皆さんに見ていただくためにツルツルにしてあるのです。
もちろん妻は、私が奴隷として男の方に飼われていることは知りません。
妻は私の下着女装癖を、私が女性の下着が好きだから・・だと思ってくれています。
ある夜。ご主人様の前にブラとパンティ姿で跪いて、怒張したオチンチンへ一所懸命御奉仕していたとき、ご主人様が言いました。
「そうだな。こんど、お前の女房とヤってみるか。」
私はびっくりして一瞬動きを止めてしまいました。
「お前の女房とヤったあとで、お前も、お前の女房の前でハメてやる。」
私はブルブルと震えてしまいました。
「どうだ、いい考えだろ。女房の前で女の下着をつけたお前をバックから犯してやる。お前、超変態Mだからな。嬉しいだろう。」
私は、そんな状況に追い込まれている自分の格好を想像して、夢中になってご主人さまのモノをおしゃぶりしました。

じつは私は勃起不全です。
妻とセックスしても、妻の中に挿入することはありません。いつもディルドを使用します。
それもあってセックスのときによく、妻に「どうだ。ハメられたいだろう。ハメられたい、と言ってみろ。男のおチンチンが欲しい、と言ってみろ。」と言います。最初は嫌がっていたのですが、最近は妻も「欲しい、おチンチン欲しい。はめられたいっっっっ。」と言いながらイくようになりました。
妻も、どちらかというとM性が強いようだと思うのです。
そのことをご主人様に、ちらりとお話したからかも知れません。
それでも、ご主人様の「お前の女房とヤってやる」という言葉はとてもショッキングでした。
ご主人様は「ひと月ぐらいセックスレスにしろ」と言われました。
そして「お前のところの出入り業者の若い者ということで、お前の家に呼べ。あとは俺が、お前の女房を口説き落として見せる」

私は言われるがまま、ひと月の間、妻とセックスをしないでいました。
そして「なかなか好青年が出入り業者にいるんだ。今夜、うちで晩飯をたべさらるから」と妻に告げて、ご主人様を自宅へ連れて帰りました。
何も知らない妻は、晩餐の支度をして待っていました。
ご主人様は、私より一回り以上も年下です。
私と、私の自宅へご主人様は本当に好青年そのものという感じでした。
そして話上手で、すぐに妻も打ち解けてしまいました。
食事も済んで、アルコールが入ると共に、ご主人様の話はそのうち少しずつシモネタ話になっていきました。
妻も嫌がらずに、ご主人様のシモネタに声をだして笑っていました。
そのうちニヤニヤ笑いながら、ご主人様が「実は奥さん、僕、AVの男優をバイトでやってるんですよ。」と言い出しました。
「え~うそ~。また冗談でしょう?」妻がカラカラと笑うと。
「本当ですぉ、また疑ってぇ・・・そうだ、いまこの間撮りたての未編集のビデオを持ってますから、見てみますか?」と言いました。
そして私の顔を見ました。
「あ・いいなぁ。本当か?見せてくれよ。」私は、なるべくうわずらないように返しました。
ご主人様は、妻が何か言い出さないうちに、かばんの中からビデオを出すとすぐさまそれをビデオデッキに入れました。
そしてテレビをつけました。
大音量で、女の喘ぎ声が響きました。
「あ。いけね。いけね。」というと、ボリュームを落としました。
中年の女性がベットの上で、下から串刺しにされているところです。開かれた脚の間に隆々としたモノが刺さっています。丸見えです。モザイクがかかっていません。
私はすぐにご主人様のものだと判りました。
「いゃあ!いゃあ!」画面の中の中年女性は狂乱状態です。
「この女の人、素人なんですよ。けっこう素人の人って多いんですよ。」とご主人様が言いました。
「うそ。」と思わず妻が言ってしまいました。
「いえ、どうしても女の人って、セックスに不自由することが多いでしょう。だから、思い切りセックスがしたくって、こういうビデオに出てくる人っているんですよ。」
妻は呆然として、画面を見続けています。
男優が明らかにご主人様なのは判りました。
ご主人様の太くて長いモノが、中年女性のアソコを下から思い切り突いています。その度に女性がビクビクとふるえます。
「気持ちよさそうでしょう?みなさん、喜んでくれますよ。やっぱりなかなか激しいセックスって、してもらえないですからね。」
ご主人様は笑いながらそういうと、私にそっと目配せをしました。
私は、テレビから目が離せなくなっている妻の肩を抱きました。妻はビックリしました。
「すごいなあ。」私は言いました。「・・そうね。」私をちらっと見ただけで、妻の顔はまたテレビの方を向いてしまいました。
「すごいよな。あんなデカいの突っ込まれたら、誰だって感じまくるよな・・」と私は言いました。
妻は返事をしませんでした。

そんな妻の様子を見て、ご主人様が私に目配せをしました。
「あ、俺、ちょっと煙草買いに行ってくる。」と言って席を立ちました。
「あ・あなた。」と妻が一瞬、こちらをみましたが「行ってくる」と言って、そのまま家を出ました。10分は戻るなとご主人様に言われていたのです。
エレベーターで階下に降りて、じりじりと時間が経つのを待ちました。
本当にご主人様が言うように、妻は簡単に堕ちるのでしょうか・・お前の女房はMだから堕ちる、とご主人様は言います。
私は、秒針が重ねる数字を数えるように10分が経つのを待ちました。
そして、エレベーターで上がり、これもご主人様の言うとおり、そっと部屋に戻りました。
静かに聞き耳を立てると、何かンゴンゴと音がします。私はそっと廊下に上がりました。ご主人様の声がしました。
「どうです。ホンモノの男のキンタマ。いいもんでしょう。」
そっと部屋を覗いてみると、下半身を剥き出しにして仁王立ちになっているご主人様の股間に妻が顔を埋めている後姿が見えました。
ンゴンゴいう音は、つまが、ご主人様のモノをしゃぶる音でした。
私は頭が破裂するかと思うほどドキドキしました。
ご主人様は、私を見てニヤリと笑いました。
「奥さん、欲しくて仕方なかったんでしょう。舌使いでわかりますよ。男とやりたくて仕方なかったんでしょう。」
妻は何も言わずに夢中になってしゃぶっています。
「奥さん、俺にもなめさせてくださいよ。奥さんのオマンコ。」
「ダメ、主人か戻ってきてしまいます。」
「大丈夫ですよ。しばらく戻ってきませんよ。」
「ダメ、戻ってきたら・・たいへん。」
「大丈夫、大丈夫。旦那さん、俺と奥さんがこんなこと始めちまうの期待して、出かけたんですよ。」
「うそ・・」
「決まってるじゃないですか。だって俺、奥さんがパイパンなこと、知ってるんですぜ。それにいつもいやらしいパンティばっかりはいてることも知ってるんですぜ。」
「・・」妻は驚くと思わず顔をあげてご主人様を見ました。
「ほら、横になって69しましょうよ。じっくり奥さんのパイパンのマンコ見せてくださいよ。」
二人は倒れるように床に寝そべりました。私は急いで柱の影に隠れました。
「・・へえ。透け透けじゃないですか。パンティ。割れ目が透けて見えてますよ。」
「いや。恥ずかしい。」いかにもしゃぶりながら言ってるような妻の声がします。
「すごいなグヂョグヂョだ。汁が垂れている。」そう言うとジュルジュルと音がしました。
「あ!あ・あ!」妻が喘ぎました。
「ダメだよ、奥さん。しゃぶるの止めるなよ。」
「・・ン・ンン。」
「ほら、ちゃんと、はい、と返事しなよ。奥さん。」
「・・はい。」
「よし、上手にしゃぶりなよ。しゃぶりたかったんだろ。でかい男のキンタマ。」
「・・・」
「言ってみろよ、ちゃんと。」
「・・しゃぶりたかったです。」
「そうだよな。ほしくてほしくて、たまらなかっただろう。」
「・・はい、ほしかった・・」
「そうだよな。マンコ、ぬるぬるだもんな。ハメられたいんだろう。そのでかいキンタマ。」
「・・はい。」
「ハメてください、と言ってみろ。」
「・・でも・・主人が帰ってきちゃう。」
「言っただろ。旦那は俺と奥さんがセックスするのを分かってて出かけたんだぜ。」
「そんな。」
「旦那はいつも、奥さんに他の男にハメられたいと言わせながらセックスしてたんだろ。俺、聞いてるぜ。だから俺がハメてやってるんだよ。」
「・・・あああ、そんな」
「ほら、言ってみろよ。ハメてくださいって。」
「・・はめて。」
「そうだ。旦那が帰ってきてもいいからハメてくださいって言ってみろ。他の男にハメられてるところを見られてもいいからハメてくださいって言ってみろ。」
「・・主人に見られてもいいです。ハメて。おちんちん、突っ込んで。」
「よし・・」
私は柱の影から離れて、そっと寝室に入りました。
暫くすると「あ!!!ああああ。太い~」という妻の嬌声がしました。
私はブルブル震えながら、着ているものを全部脱いで、赤のブラジャーとパンティ。そして赤のガーターベルトと網ストッキングに着替えました。頭が爆発しそうでした。
居間からは、妻の喘ぐ声が聞こえ続けています。
「いい。いい。すごい!ぃぃぃいいい。」
私はベットの横のサイドテーブルから、いつも妻に使っているディルドを出しました。
そしてたっぷりとそれにローションを塗ってから、アナルにあてました。
妻にいつも使っているバイブを私も使ってみたかったんです。グリグリと押し込むと、私は快感で立っていられなくなりそうでした。

私はそのまま膝を震わせながら、居間に行きました。
妻はご主人様の膝の上に乗って、ご主人様の首に両手を巻きつけて首を振っていました。
ご主人様は私に気がつくとニヤリと笑いました。
「ほら、旦那のご登場だ。いい格好してるじゃねえか。」
妻は私を見ようとはしません。夢中になって腰を振るだけです。
「ほら、奥さん。ハマってるとこをよく旦那に見せてやろうぜ。」というと、ご主人様は妻をグルリと回して、こちらを向かせました。
「あ・あなた・・」妻は言いました。
「太くてきもちいいか?」私は言いました。
「・・いいの?いいの?あたしがこんなことしてても。いいの?」と妻が切なそうに言いました。
「いいんだよ。もっと色々、気持ちのいいことしていただこうね。」
「本当に?本当にいいのね・・ああああ。気持ちいいことしてもらっていいのね。」妻は叫ぶように言いました。
そして思い切り腰をグラインドしました。そのとき、はっきり妻は壊れたと思いました。

「よし、奥さん。ハマってるとこを旦那になめさせるぞ。身体を反らせろ。」
妻は言われるがままに身体を反らせて、妻のパイパンのマンコがご主人様の太いモノをくわえこんんでいる部分を曝け出しました。
白い汁でグチョグチョです。
私は跪いて、二人の結合部に舌を這わせました。
「どうだ。お前の女房のマンコ汁。他の男に犯られてダラダラ垂らしているマンコ汁。うまいだろう。」とご主人様が言いました。
「はい。美味しいです。」私が答えると、ズルリと妻の身体の中から、太いモノを抜きました。
「ほら、お前の女房のマンコ汁だらけのキンタマだ。なめろ。」
私は黙って、そのドロドロに汚れたご主人様のモノを喉の奥まで納めました。
目の前にクリトリスを弄くられて腰をふる妻の股間があります。私は、その股間を見つめながらご主人様のモノを夢中でしゃぶりました。
「奥さん、あんたの旦那。いい格好だよな。夢中になって男のキンタマなめてるぜ。女の下着をつけてよ。見てみろよ。尻に何か刺してるぜ。あんたがいつも使っているディルドだぜ。女の下着をつけてる男はよ。みんな、ああやってケツの穴にキンタマ突っ込まれたくて仕方ないんだぜ。」
「・・あ・あなた・・そうなの?ほんとうにそうなの?」
私は、答えられずにご主人様のモノをしゃぶり続けました。
「よし、もうなめなくていい。今度は四つん這いになって、そのディルドを使ってオナニーしてみせろ。お前の女房が他の男とヤってるところを見ながらオナニーしろ。」
ご主人様は半身を起こすと、妻を私のほうに向かせて、バックからピストンをはじめました。
「あ・・あああ、いい・・ぃいい。」妻が喘ぎます。
私も四つん這いになって、アナルに刺さったディルドを夢中になって動かしました。
「ほら奥さん。見てみろよ。あんたの旦那の無様な格好。変態そのものじゃねぇか。自分の女房がよ、他の男とセックスしてる前で、女の下着をつけて、あんなブットイもんでアナルオナニーしてるんだぜ。」
妻は首を振りながら快感に震えています。
「どうした奥さん。それどこじゃないか。あんたも旦那の前でマンコはめられて、気持ちよくて気持ちよくて仕方ないのか。あんなたも変態だよなあ。こうやって、マンコやられたくて仕方なかったんだろう。」
「あ!あぁぁぁあああああ」妻は身体を痙攣させました。「いく・・いくいくいく」
「よし、いけ。」ご主人様が思い切り腰を振りました。
「・・あ・・・・あ」四つん這いのまま妻が逝きました。
私はその妻を見ながら、夢中になってディルドを出し入れしました。
「いっちまったか・・・未だ、俺がいってないのによ。」そういうとご主人様は、ズルリと妻の身体の中からヌルヌルになったものを出しました。
「よし、お前の亭主の中でいくか・・」そういうと、のっそりと立ち上がり私の後ろに回りました。
そして私が使っていたディルドを無造作に抜くと、そのままグリグリッと、今まで妻の身体の中に入っていたものを刺しし込んできました。私は一瞬、頭の中が真っ白になりました。
「あ!入ってる・・太い」と思わず声を出してしまいました。
「どうだ。いいだろ。尻を振れ。お前の女房の前で、ケツの穴を犯られたかったんだろう。もっと尻をふれ。」
「ああん、いい。いい。太くていい。」
「気持ちいいか。」
「いい、いい。」
「こうやって、いつも男たちに女の格好をしながら、ケツの穴にキンタマ突っ込まれていたことを、お前の嫁さんに教えてやれよ。」
「そうなの・・いつも、そうしてたの。男の人にハメてもらってたの。」私は大声でそう言いながら腰をふりました。
「よしよし。よく言った。今、お前の中に俺の精液を流し込んでやるからな。受けろよ。今度からは、お前ら夫婦は俺の奴隷だからな。」
「はい。奴隷です。好きなように使ってください。・・だから、はやく。ちょうだい。」
「なにを?」
「ご主人様の精液を。私の身体の中にください。」
「よし。」そう言うと、ご主人様はグッと根元まで私のアナルの中に押し込んで、思い切り気をやりました。
「あ・・・あ・・でてる。でてる。感じる・・いい。いい。」私は夢中になって言ってしまいました。
そんな私を妻が焦点の定まらない目で見つめていました。
そしてその日から、私たち夫婦はご主人様の性奴隷になりました。

MM | URL | 2008年06月16日(Mon)22:56 [EDIT]


 
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